昨日は、赤いマフラーや赤いユニフォーム姿の人を見かけました。ブンデスリーガの決勝戦のために、シュトゥットガルトからやってきたサポーターたちです。残念ながら大敗してしましいましたが。

今日はお天気もよくて、気温が上がりそうな一日です。こちらに来て16回目の日曜日です。
復活祭から50日目を、Pfingsten プフィンクステン(聖霊降臨)といいます。
集まって祈っていた信徒たちが、突然さまざまな国の言葉を話すようになり、そこから伝道に旅立っていった日なのだと、牧師さんが話していました。教会の起源の日とされています。
今日はその前日の Pfingstsonntag 聖霊降臨の日曜日です。Grunewald グリュネヴァルトにある教会を訪ねてみました。





それにしても、気温が急に上がったので、体がついていかない感じです。発表会やポツダム遠足の疲れも抜けず、体が痛みますが、夜はもう1つ頑張って「オルガンの夜」という催しにも参加してみました。
朝のGrunewaldkirche グリュネヴァルト・キルヘ とは、雰囲気ががらりと異なる、Philippuskirche フィリップス・キルヘ という教会です。






